最近の資産運用の報告
最近はとにかく
分散投資をただひたすら展開しており
特に今集中投資しているのは
インドテックのインデックス投資です
インドは人口が世界一になり
今後経済成長が著しいとされていますが
そんな簡単に急成長を遂げる
というわけではなく
10年、20年と
10年単位で成長が見込める
まだ随分長い時間がかかる場所
でもあります
だからこそ今
仕込んでおく必要があり
投資しても評価の価格が下がる
可能性が高いのも事実です
現に僕も
投資額より評価の価格が下がっています
だからこそ
投資する意味があるというものなのです
本来投資とは
将来の見込みがあり
そこに投資する価値がある
だから投資することに意味がある
とも言えます
だから
今盛り上がっていないからこそ
今後盛り上がる可能性がある
そうとも言えます
今盛り上がっているものは
もう盛り上がりを見せているため
そんなに頑張って投資しなくても
大丈夫のような気がします
こんなところで
人助け的な発想がなければ
誰が盛り上がっていない場所に
投資するでしょうか?
盛り上がっていないからこそ
投資する意味がある
僕はそう思います
インドはテックもそうですが
インフラも整備が本格化していて
とにかくインフラつまり
鉄道や道路など
人間が生きるのに必要とされる
あらゆるものに今
集中投資しています、国として・・・
だからこそ
そこを応援することで
自分の資産額が高める一つの要素となる
そうとも言えます
インド全体の経済に投資する
NISA成長投資枠の
フランクリンも出てきました
フランクリンは230銘柄ぐらいに
分散等するインド経済全般に投資する
投資信託となっております
こんな風に
インドは今後
将来成長が確実とされながら
いまだ実力がまだ発揮されていないので
そこに応援する形で
資金と投じることは
安全資産につながる
ひとつの有意義な投資先といえるでしょう
なにやら
インド経済にしか投資していない人も
いるくらいですから
ぜひぜひ検討してみてください
投資はとにかく
盛り上がっていないところに投資する
これに限ります
現在盛り上がっているところは
大いに盛り下がるつまり
下落局面だと大いに株価が下がる
評価が下がるのは明白です
暴落を経験している人であれば
そういうこともおのずと
わかってくると思われます
インドは経済的にはまだ新興国
中国も新興国
ブラジル
アラブ首長国連邦なども
新興国です
でも
世の中には
新興国と断定されない国も
数えきれないほどあります
世界には200近くの国が存在するのに
投資できる国は
あっても30~40くらいです
残りの150以上は
投資できない国なのです
現状
もっと増えてほしいものです💷
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